配信でしか見せない顔──その裏側すべて、まとめて暴き出す。
累計販売数2万本超・お気に入り1.7万人突破の人気シリーズ『野々原柚花のヒミツのハイシン』が、待望の総集編で登場!
制服姿の黒髪スレンダー巨乳・柚花が魅せる“夜のもう一つの顔”──配信で欲を晒し、快楽に堕ちていく様子が240ページの大ボリュームでたっぷり楽しめる!
本編6作+描き下ろし漫画+ボイスドラマ用コミカライズを収録。
話題を呼んだ妊娠描写・ボテ腹シチュ・母娘展開に加え、描き下ろしではさらに過激な“その先”の物語が開示される衝撃の内容。
全編通して竿役は1人で安定感も抜群。没入感・背徳感・抜き応え、すべてが桁違い。
「孕ませ・堕ちモノ・母娘・裏配信」などの属性に刺さる読者は絶対に外せない一本です。

「野々原柚花のヒミツのハイシン」シリーズ6冊に
ボイスドラマ用の漫画と描き下ろし漫画を追加しました!〜あらすじ〜
オナニーが趣味で夜な夜な配信もしているが学校では陰キャな野々原柚花、
同級生の比企剛に身バレしてしまい、口止めのためオナニー撮影をさせられる。
そのままクスリを使い犯●れてしまうが性欲が強くセックスに興味のあった柚花は
言い訳しつつ比企の性処理に使われていく。ヒロインはあまり抵抗せず、すぐ気持ちよくなります
竿役は1人だけです。
※描き下ろしは’家族’で仲良ししています。■野々原 柚花(ののはら ゆか)
身長153cm 107(L)-63-97
オナ配信が趣味のJK、えっちなことはだいたい好き■野々原 柚里(ののはら ゆり)
身長158cm 113(N)-65-104
柚花の母親、母乳がよく出る。■比企 剛(ひき つよし)
身長170cm
盗撮とエロ配信巡回を日課にしている

レビュー
この総集編、最初はいつものまとめ本だろうと思っていた。
だが、ページをめくっていくうちに、次第に「これはただの再録本じゃない」と確信に変わっていった。
もともと配信好きな地味系女子・柚花が、ひょんなきっかけで同級生の剛と“あられもない趣味”を共有することになり、快楽に抗えぬまま関係を深めていく──その流れは、シリーズの中でじっくりと描かれてきた。
そして今作は、その延長線上にある、**“理解ある大人たちが全力で背徳プレイに没頭する物語”**だ。
描き下ろしの新作パートは、まさかの数年後の未来編。
同居していた女性たちとの関係がより深まり、さらには「家族ごっこ」的な新しい形の愛情劇が始まっていく。
このあたりの展開はまさに“背徳と快楽のバランス芸”。
倫理感を置き去りにするのではなく、わかっていて飛び込むからこその官能性がある。
柚花も母の柚里も、もう完全に“分かってて演じてる大人”。
それが良い。
舐めきった笑みと甘える声、わざとらしい拒絶と蕩けるような肯定。
すべてが台本のようで、だからこそリアルに興奮できる。
誰もが満たされていて、誰も不幸にならない。
なのにこんなにも淫らで、濃くて、満ち足りている。
特筆すべきは描写の濃さだ。
オモチャ、ピアス、コスチューム、配信、そして孕ませ願望までもが盛り込まれた、抜きどころのてんこ盛り状態。
なかでも“ママが育てた娘が、同じように育っていく”描写は、官能の世代交代ドラマとして完成されていた。
竿役の剛は一人。だからこその集中力と連続性があり、軸がブレない。
しかも彼がただの肉塊ではなく、確実に「全員を喜ばせようとする責任感ある大人」であるところも地味に好印象。
この“遊びの中にある真剣さ”が、シリーズの深みを出しているのだと思う。
正直、この価格でここまで詰め込んでくれたのは反則級。
過去作を全部読んできた自分にも、新たな刺激と興奮をくれた。
描き下ろし目当てでも間違いなく“買い”の一冊だった。






作品データ一覧
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 総合過去最高ランキング | 24時間: 1位 / 週間: 1位 / 月間: 2位 |
| トータル販売数 | 23,423(9件) |
| お気に入り登録者数 | 17,179人 |
| 配信開始日 | 2025年12月3日 00:00 |
| 作者 | しおこんぶ |
| 作品形式 | コミック |
| ページ数 | 240ページ |
| シリーズ | 野々原柚花のヒミツのハイシン |
| 題材 | オリジナル |
| キャンペーン | 総集編配信記念50%OFF |
| ジャンル | 制服、妊婦、巨乳、中出し、ドラッグ、パイズリ、3P・4P、男性向け、成人向け、黒髪、妊娠・孕ませ、コミケ107(2025冬)、準新作 |
| ファイル容量 | 208.02MB |
| 利用期限 | 無期限 |
| 平均評価 | 5.0点 |


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